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【オーディブル評判】紙の本が好きだった僕が使ってみた正直な感想を述べる【1冊無料キャンペーン中】

オーディブルに興味のある人

オーディブルを試してみたいんですが、実際に使ってみてどうですか?

評判や、正直な感想を教えて下さい!

 

今回はこんな疑問に答えていきたいと思います。

 

この記事の内容

  • オーディブルの基本情報
  • オーディブルの評判、感想
  • オーディブルのメリット、デメリット
  • オーディブルの登録方法
  • オーディブルの使い方

 

僕は小さい頃から読書好きだったんですが、これまで電子書籍などには目もくれず、ずっと紙の本で愛読。

 

でもネットの評判を聞いて、耳から読書ができるAudible (オーディブル)なるものを使い始めました。

 

結論から言うと、オーディブルはスキマ時間を活用できてかなり便利で、おすすめできるなと思ったので、この記事で紹介させて下さい。

オーディブルはこんな人におすすめ
  • ながらで効率よく読者したい人
  • 通勤、通学中に手軽に読書したい人
  • スキマ時間を有効に使いたい人
  • 文字を読むと眠くなる人

 

では、早速オーディブルを使ってみた正直な感想、評判などをお伝えしていきますね。

 

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オーディブルはこんなサービス【基本情報】

まずはAudible (オーディブル)とは、どんな仕組みのなのかを説明しますね。

 

オーディブルは簡単に言うと本を朗読してくれて耳から聞けるというサービス。

 

この手のサービスは、オーディオブックなんて言い方をされます。

 

オーディブルは、Amazonが運営するオーディオブックの配信サービスで、スマホ・PC (windows)で本を耳から楽しむことができるんですね。

 

年々、オーディブル用の本の種類も増えてきて、様々なジャンルの本がラインナップされていますよ。

オーディブルのラインナップ

  • ビジネス書
  • 自己啓発本
  • 歴史書
  • ライトノベル
  • 小説
  • 洋書

など

 

オーディブルの利用料金

Audible (オーディブル)の利用料金は、月額1,500円

 

月額1,500円を払って会員になると、ボイスブックというコインが毎月1つもらえます。

 

このコインと、お好きな聴きたい本が交換できる仕組み。

 

なので実質、月1冊は無料で読める (聞ける)ことになります。

 

1冊以上読みたい(聞きたい)場合には、会員であれば30%オフ価格で追加の購入も可能。。

 

ですがオーディブルの本の値段は、実際に売られてる紙の本よりも1.3倍〜2倍ほど高い価格設定なので、「高いなぁ」と感じる人もいるかも。

 

その場合は無料の範囲内で利用すればOK!

でも音声で本が聴けるメリットを考えれば、追加購入もありですね。

 

さらにオーディブルには、無料で本の返品が可能で、さらに新しい本に交換できるという神制度があります。

 

この制度を使えば、追加購入せずに月額料金だけで、数冊の本が聴けちゃいます(悪用はダメですが…)。

>>オーディブルの返品制度はめっちゃお得な神制度【返品方法も解説】

 

[memmo title=”MEMO”]ボイスブックコインはその月内で使わなくても、翌月に持ち越されます。

ただしコインは「付与された日から6ヶ月」という有効期限があるので気をつけましょう。[/memo]

 

オーディブルの無料体験:初月は完全無料で使える

Audible (オーディブル)は月額1,500円掛かりますが、初めて使う人には30日間の無料体験があります。

 

無料体験であってもコインはもらえるので、初月は実質1冊無料と言う嬉しいサービス付き!

 

そして、30日間の無料体験中に解約すれば、料金が発生することは一切ありません。

 

初めての人は、ノーリスクでオーディブルを試せると言うわけ。

 

ただし解約を忘れてしまうと、翌月から自動的に有料サービス (月額1,500円)へと切り替わってしまうので注意。

 

とりあえず無料体験を試してみようと考えている人は、気をつけておきましょう。

 

とはいえ、オーディブルの解約方法は凄く簡単でサクッとできますよ。

>>Audible(オーディブル)の退会方法を分かりやすく解説【退会時の注意点あり】

 

そしてなんと、無料期間中に解約したとしても、手に入れたオーディオブックは残るんです!

 

会員を解約した後でも、ずっと聴けるのは嬉しいですね。

 

初月は1冊無料

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オーディブルを使ってみた正直な感想&メリット

Audible (オーディブル)を使ってみた正直な感想ですが、結構おすすめできるレベルです。

 

実際に使ってみて感じたメリットは4つ

メリット
  • 通勤 (通学)中の時間を有効に使える
  • オフラインでも聴ける
  • 寝ながら聴ける (目や体が疲れない)
  • 活字が苦手でも苦痛じゃない

 

順を追って、説明していきますね。

 

① 通勤 (通学中)の時間を有効に使える

最大のメリットはこれですね!

 

当たり前ですが、Audible (オーディブル)だと 活字を追う必要がないので、ながらで聴くことができます。

 

特に僕は通勤中に使っていますが、かなり便利!

 

ただ音楽を聴くだけだった30分が、有効なインプット時間へと変わりました。

 

僕は1.5倍速で聴いているんですが、通勤時間だけでもかなりのページ分を聴くことができますよ。

 

こういったスキマ時間の有効活用に、Audible (オーディブル)はピッタリ!

 

② オフラインでも聴ける

Audible (オーディブル)は、一度スマホにダウンロードしてしまえば、オフラインでも聴くことが可能。

 

これだとデータ容量を気にする必要もないし、電波状況にも左右されることなく、聴くことができます。

 

僕は車通勤なんですが、電波の悪い場所を通るので、オフラインでも聴けるのですごく助かっています。

 

③ 寝ながら聴ける (目や体が疲れない)

夜寝る前にベットで読書…

寝ながらの読書って姿勢がツラい、でも座って読むのも面倒。

 

そんな悩みもAudible (オーディブル)は解決してくれます。

 

オーディブルなら聴くだけなので、寝ながらでも目をつむったままでもOK!

 

しかも本の文字って小さくて、追っていると疲れてくるけど、オーディブルだと目も疲れないッ

 

だから部屋の電気を消して、寝るモードにしてからでも読書を楽しめちゃいますよ。

 

④ 活字が嫌いでも苦痛じゃない

「読書したいけど、活字が苦手、読むと疲れる」と言う理由で、読書を敬遠している人って意外と多い。

 

でもAudible (オーディブル)だと、そんなことは関係なしッ!

 

そもそも活字を読む必要がないので、全く苦痛じゃないですよ。

 

読書はしたいけど、活字が嫌いで敬遠していた人ほど、使って欲しいのがこのオーディブル。

 

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オーディブルのここが惜しい【デメリット】

実際にAudible (オーディブル)を使ってみてたくさんメリットも感じましたが、いくつかデメリットも…。

 

主に感じたデメリットは3つ

デメリット
  • イラストを聴きながら見れない
  • 馴染みのない言葉があると「なに?」ってなる
  • 本の種類がまだ少ない

 

順を追って解説していきます。

 

① イラストを聴きながら見れない

オーディブルでは、イラストや図解を見ながら聴くことはできません。

 

一応、イラストや図を見ることはできるのですが…

イラストや図を見るためには「ブラウザ起動 → 図のPDFのURLでググる → 図を見る」という流れになっていて、かなり面倒。

 

本によっては、イラストや図解がないと理解しずらいことも結構あるので、図やイラストがサッと見れないのは残念なポイント。

 

これは、今後の改善に期待ですね。

 

② 馴染みのない言葉があると「なに?」ってなる

朗読中にパッと言われた馴染みのない言葉があると、「ん?なに?」となって、そこで少し耳から音声が入ってくるのが止まってしまいます…。

 

文字で見れば意味は分かるけど、言葉で話されると少し頭の中で変換されるまで時間が掛かる言葉ってありますよね。

 

一瞬止まってしまって、その後の話が入ってこないみたいな状況になって、巻き戻すなんてこともありました。

 

この辺は、自分の語彙ごいりょく力や文中で使われている言葉との相性もありますが…(^◇^;)

 

③ 本の種類がまだ少ない

Audible (オーディブル)は、まだまだ新しいサービス。

 

年々、オーディブル用の本は増えてきていますが、まだ全ての本が朗読されているわけでありません。

 

なので、読みたい本がオーディブルにはないってことも…。

 

ただ、今後もオーディオブックの需要は高まっていくと思うので、徐々に本の種類は増えてくるはず。

 

デメリットを上回るメリット

Audible (オーディブル)は、まだまだ改善して欲しいポイントもあり、発展途上のサービスだと感じました。

 

上記のようにデメリットを感じましたが、とは言えメリットがそれを上回る印象。

 

最大のポイントは、「スキマ時間の有効活用

 

ついついスマホをみてSNS・ゲームをするよりも、ながらでもAudible (オーディブル)で読書をしてインプットする方が人生は豊かになりますよ。

 

読書から学ぶことは多く、仕事や生活のにプラスの影響を与えてくれます。

 

オーディブルは、そんな読書をより身近なものにしてくれる最適なツールだと言えます!

 

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オーディブルの登録方法・使い方

最後にAudible (オーディブル)の登録方法や使い方をお伝えしていきます。

 

オーディブルの登録方法

登録といっても簡単なので、安心してください!

 

大きくは3ステップ

  1. Audible (オーディブル)に登録
  2. アプリをインストール
  3. 聴きたい本を選ぶ

登録は簡単で、2分ほどでサクッと終わりますよ!

図を使いながら、説明しますね。

手順①:オーディブルへ登録

まずはオーディブルへ会員登録する必要があります。

>>Audible (オーディブル)公式サイトへ

 

すると、以下の画面へ切り替わります

「最初の1冊は無料。今すぐ聴こう。」をクリック

最初の1冊は無料。今すぐ聴こう。」をクリックして、次に「30日間無料体験を試す」をクリック。

 

その後、アマゾンにログインし、注文合計が0円になっていることを確認したら「無料体験を試す」をクリック。

 

これで無料の会員登録は完了!

 

この段階で、1コインが付与されています♪

 

手順②:アプリをインストール

Audible (オーディブル)は、PCでも聴けますが、スマホだとオフライン再生もできて便利!

 

こちらからアプリをダウンロードしてください

Amazonオーディオブック - オーディブル

Amazonオーディオブック – オーディブル

Audible, Inc.無料posted withアプリーチ

 

 

手順③:好きな本を選んで聴く

あとは聴きたい本を検索して、決まればカートへ入れます。

 

ちなみに本の購入ができるのは、PC画面から。

聴きたい本をカートへ入れる

 

カートへ進めば、コインにチェックを入れ、「レジへ進む」をクリック。

注文金額が「0円」になっているか注意

 

注文内容に問題がなければ、「注文を確定する」をクリック。

問題なければ注文を確定へ

 

これでアプリにオーディをブックが登録されました。

 

さぁ「耳から本を聴く」を体感しちゃいましょうー!

 

オーディブルの使い方

使い方といっても、何も難しいことはなくて、再生するだけなのでとっても簡単。

 

強いて言えば、再生速度が変えるくらい。

0.5倍速〜3.5倍速へ再生速度が変えらます。

 

おすすめは、1.5倍速!

これくらいの速さが、ストレスなくちょうど聴きやすいです。

お好みの再生速度へ変更

 

再生速度が変えられるので時短になって、より有効に時間が活用できます。

試してみてはいかがでしょうか?

オーディブルのよくある質問

本当に無料期間中に退会すればお金はかかりませんか?

はい、料金は一切掛かりません。

 

聞いている途中のところで、止めることはできますか?

オーディブルには、ブックマーク機能があるので、途中からも聴くことができます。

 

本の朗読者は選べますか?

いいえ、朗読者を選ぶことはできません。今後はそういった機能が追加になるかもですね。

 

オーディブルの音質はどうですか?

全く問題のない音質で、よく聞こえます。

まとめ:オーディブルは一度試してみる価値あり

「耳から本を聴く」というAmazonの新しいサービス、Audible (オーディブル)を使ってみた感想をお伝えしました。

 

デメリットもありますが、それを上回るメリットがあるので、まずは無料体験だけでも試してみる価値あり!

 

僕も初めてオーディオブックを試してみましたが、かなり便利なので無料会員で終わらず、継続して利用しています。

 

通勤時間などのスキマ時間を有効に活用できる素敵なツールなので、是非使ってみて欲しいです。

 

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※無料期間中に解約すれば、料金は一切掛かりません

 

今回は以上です!

最後までお読み頂きありがとうございました!

 

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